
リバイバルマネジメント債権回収株式会社は、その名のとおり企業(事業)再生に取り組むサービサー(債権回収会社)であり、LPS(投資事業有限責任組合)を母体とするサービサーとして、平成18年8月28日に法務大臣より第102号の許可、平成19年1月10日に兼業の承認をいただき、業務を開始させていただきました。
平成18年3月、政府の金融再生プログラムによる大手金融機関の不良債権半減目標が達成され、今後サービサー業務の方向性は質・量ともに変容していかざるを得ません。すなわち、企業(事業)再生、債権流動化関連業務へのシフトが大きな潮流となっていきます。
当社は個人及び企業の持つ「眠れる資産」の「再生と活性化」をキーワードに、円滑で確実な流れを創り出し、「企業と個人、人と人との”つながり”を大切に」コンプライアンスを重視した、事業者向け債権のマネジメントノウハウ、個人向け債権の管理回収ノウハウを活かし、多彩なニーズに対処してまいります。リアルパートナーとして皆様とともに進化・成長を続けるリバイバルマネジメント債権回収株式会社をどうぞよろしくお願い致します。

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